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院長ブログ

肩の痛み

当院では、腰痛や座骨神経痛だけでなく肩の痛みにも対応しております。

50代男性で、お仕事での腕の使い痛みでご来院くださいました。初回から5回目にはほぼ痛み無く腕を動かすことができるようになられましたが、まだまだ肩の動きとしては改善する余地があります。
なぜなら、肘が伸びていないので、肩の関節の動きとしてはまだ悪いからです。肩の関節は丸いのでもっとスムーズに動くことが理想です。 無理やり動かしている感じがみてとれます。

このように当院では、痛みが改善することを最終目標においていません。本来の人間の設計図通りに動かせるようになってもらうことを目標としています。そうすれば、今よりももっと効率よく身体を動かせ生涯現役の身体をめざせるのではないかと考えているからです。

 

 

手の痛み

当院では、腰痛・肩痛などの慢性症状の他に、手の痛みなどの症状にも対応しております。

写真は男性で70代です。お仕事は大工さんでした。

急に手が腫れ指を動かすのも痛く、ご来院されました。

仕事を休むと現場に迷惑がかかってしまうので早く改善させたいとおっしゃってました。

当院に来られる前に整形外科に行かれましたが、原因が分からず痛み止めのお薬を渡していただいたようでした。ただ、当院に来られた時は腫れがひかずペンをもつのもやっとの状態でした。

当院では、身体の歪みを確認し全体のバランスを整えることで回復力を促すことをおこない、

その後、腫れのある部位を慎重に動かし施術していきました。
その後翌朝には腫れがひいていき3回目の施術では、痛みはほぼ改善されておられました。

病院ではなかなか改善しない症状でも対応できることがよくあります。迷われている方は一度ご相談だけでもお問い合わせください。

 

当院での症例

当院での五十肩の患者様がどのような経過をたどられたかを簡単に書きます
40代女性の患者様

症状・・・肩の痛みで夜も目が覚める 肩が痛くて動かすのがつらい

来院きっかけ・・・他院での施術が痛すぎて、当院の痛くない施術を希望され来院されました。

経過・・・週に1.2回を目安に来院されました。4回目には夜間の痛みが軽減。写真は4ヶ月後の状態です。

当院で施術を受けるメリットは、安心して施術を受けられることです。無理な動きを一切行わないので、強い痛みを起こすことがありません。この患者様は施術中に寝ておられるくらいです。

癒されながら症状も改善していくのが当院で施術を受けていただく最大のメリットです。

施術だけで大丈夫?

今回は、誰もが知りたい「健康の秘訣」です。

当院では御縁を頂いた患者様には、ずーーーっと健康でいてもらいたいと思っています。

ずーーーっとというのは、生涯です。

 

事実、治療に来てくださっていた患者さんが、体調不良や症状の悪化により病院に掛からなくてはならなくなり、当院では対応できなくなってしまった方も数多く経験してきました。

残念ながら、当院の施術だけでは100%良くなることはありません。

それは、当院の施術以外の時間が1日に23時間以上あるからです。

例えば、1週間に1回の施術だとしたら、次回の来院時までの時間は・・・

6日と23時間。ざっと167時間あります。

1週間に1回の施術ペースで、167時間の日常生活に対し、約1時間の施術です。

痛みを3年間我慢してきた方は…? 3年間=26,280時間痛かったわけです。

26,280時間の痛みを1時間で…、難しいですよね。

それよりも何よりも、167時間の生活改善の方が実ははるかに重要なのです。

順調に良くなる方と、良くならない方の差はここに有るかも?

是非お伝えするストレッチや、生活改善を心掛けてみてくださいね。

 

食べ物

いきなりですが、人間の体は何でできているでしょうか?

少し詳しい方はタンパク質とか水分が60%とかご存知だと思います。もっとざっくり言うと「食べ物」です。よーく考えてほしいのですが、人の体は100%自分が口にしたものでできています。それ以外のものはないのです。

では、もうひとつ質問「食べるもの気にしてますか?」

「んー」「あまり」とか「子供ができてから気にしている」。

または「病気してから気にしだした」という方もいるのではないかと思います。

私自身もこんな仕事に就いていますが、いろいろと調べ始めたのは最近のことです。

ただ「食べ物」は人の体、健康に最も大きな影響を与える因子なのは間違いないようです。日々いいことも悪いことも実践しているので自信をもって言えます。

今回は私の経験を踏まえ、ちょっとしたアドバイスを3つ書いていきます。

〈学校では教えてくれない 食事のこと3つ〉

・食べる量を知る

・食べる時間を知る

・いいものを食べる

食べる量を知る

現代病、生活習慣病といわれるものほとんどが食べ過ぎから来ています。

食べ物があり過ぎです。ほんとに食べる量を減らしたら大概の病気はなくなるのではないかと思うほどです。いろいろな健康法を調べてみてもどれにも減食、腹八分目とか1日2食とか書いてあります。かなりポイントとなるところです。

逆に、食べなさすぎ、もいけません。学生時代にきちんとした食生活が身に付いていないと、大人になっても、食べる量は足りないままです。普通に食べているつもりが、あなたの体には全然足りていないことも!特にこれまでに体型を気にして食べる量を減らした経験のある方は気を付けてください。

・食べる時間を知る

消化・吸収の良い時間があります。よく寝る前の2時間前には食事を終えて・・・と言いますよね。皆さんは寝る直前に食べない方がいいことはご存知だと思います。

もう一つ・・・

動く時間を考えて、食べる時間を考えていますか?

「朝たくさん食べた方がいい」とか「夜ご飯は抜きでいい」と言いますが、これは人によって違います。朝たくさん食べた方が良い方は、午前中にたくさん動く方です。例えば、午前中はゆっくり休んで、午後から力仕事をたくさん行う方は、朝ごはんよりお昼ご飯を重要視するべきです。

あなたがいつ行動して、どの程度消費するか、食事を決めるときは逆算して決めることも大切ということを、ぜひ覚えておいてください。

・いいものを食べる

ぜいたく品ということではありません。少し思考をかえていきましょう。いいものを少しです。

たとえばお肉。「たくさん食べたいから安いお肉」と思うかもしれませんが、いい肉を少し食べる方が体にいいです。「安いけどおいしいお肉」には、実はカラクリがあって、人口調味料によって味付けされていることも多いんです。そりゃあおいしく感じますよね。だって人間が好きな味に加工されているのですから。。。

同様に、悪いものをいれない。

これがけっこう重要です。細かくかいてしまうと膨大な量になってしまうので肝心なところだけにします。

まずは添加物を減らすこと。食品添加物のことです。

スーパーに行って何でもいいので原材料表示のところを見て下さい。これなに?という聞きなれないものはすべて添加物です。人工的に作られたものです。特売のしょう油なんてひどいものです。しょう油風味調味料ですね。

厚生労働省はこれらの添加物はテストして安全だとは言っていますが、日本人が一般的な食事をして一生添加物を摂り続けた場合のデータはないと思います。ひとつひとつの添加物は一生とり続けても害がない程度かもしれませんが、2種類3種類と複合的にとり続けた場合はわからないですよね・・

 

 

 

睡眠

ナポレオンは3時間しか寝なかったなんて言われていますが、本当なのか?

人によって適度な睡眠時間は異なるようです。

一般的にいわれているのが、一時間半のサイクルで5回、合計7時間半眠るのが理想とされ、これより長くても短くても病気になるリスクが上がるといわれています。

ただこの辺りは曖昧なところがあり、何の研究データでも「人間」のものは難しいようです。おそらくこのデータも無作為の○万件で睡眠時間のデータを取って罹患率をみて、平均して7時間半としているようです。

もちろん、病気の要因は睡眠だけというわけではなく、複雑なものが絡み合ってでききるものですから、ひとつの要因で決めることは不可能です。

いずれにせよ、睡眠時間は1時間半の倍数がよさそうです。

睡眠については確定的なものはありませんが、大切なのはこれを読んで睡眠の質が少しでも改善されて、

「より健康に」

「より仕事ができるように」

「体も気持ちよく生活できるように」

となるように書いていますので、ひとつでも試しにやっていただければと思っています。

 

水の摂り方

1日にどのくらい水(水分)を飲んでいますか?

最低必要な水分の量はご存知ですか?

人間の体は1日    kg×30=    mlの水が必要です。

例)50キロの人であれば、

50kg×30=1500ml=1.5ℓ必要です。

しかも、これは必要最低限の量です。理想をいうと2~3ℓは欲しいところで(成人の方)さらに50kgの方の水分量は体重の60%で30kg。水だと30ℓ。

1日3ℓずつ水を飲んでいくと10日で体全部の水がきれいに入れ替わる計算になります。

「いつもそんなに飲んでないけど大丈夫ですよ」という方。ちょっと聞いてください。

人間の身体はうまくできていて足りないものはうまくカバーするようにできています。

足りない水は体の中で再利用しています。本来捨てる水を何とか利用している状態です。

イメージとしては風呂の残り湯といった感じでしょうか?あまりよくなさそうですよね・・

「そんなこと言っても飲めないよー」という方のために次回は水を飲むコツを教えます。

 

お水

腰痛の対策として水をしっかりと飲むことも重要です。今回は水を飲むことのメリットをお伝えします。

水を飲むメリット

・代謝がメチャクチャ上がる→体内の老廃物が素早く出される→

・回復のターンノーバー(回転)が速くなる→痛みが早く治る

・デトックス効果 老廃物が出るので、美肌効果、便秘、ダイエット効果が

あります。

・血液循環UP→冷え性、むくみ、だるさに効果あり

 

大まかですがこれらのメリットがあげられレます。これは飲まない選択肢はないですね(^-^)

 

 

2026-04-04

お風呂

腰痛対策として、お風呂が効果的です。まずはしっかりとお風呂につかってみて腰痛の経過を見てみて下さい。

閾値(いきち)のハナシ

 

痛みを感じるのには「閾値(いきち)」という痛みを感じる分岐点があります。

例えば、人が感じる痛みを0~10までとします。

1や2の刺激では痛いと感じません。(例えば指でつんつんした時)

しかし、4や5の刺激だと痛いと感じるかもしれません。(例えばつねられた時)

この痛みを感じる分岐点を「閾値」と言います。

実はこの閾値は、同じ人でも環境が変わると数値が変わります。

体が冷えた時は閾値が下がり、痛みを「感じやすく」なります。

体が温まった時は閾値が上がり、痛みを「感じにくく」なります。

だからお風呂に入って体が温まると痛みを感じにくくなるのですね。

根本解決ではありませんが、痛みのコントロールの一つとしてお風呂の湯につかるもしくわ温泉などに行くこともいいのではないでしょうか。 

 

 

見出し

姿勢が悪いと腰痛になりやすいかということについて書きます。
なぜなら当院でも、姿勢が悪いから腰痛になったと思うという患者様が多くいらっしゃるからです。
結論からお伝えすると、姿勢と腰痛は関連してきます。
姿勢が悪いと、バランスをとるために体は自動的に調整するようにできています。そのときに腰の筋肉や関節、靭帯などに負担がかかり痛みを引き起こします。

このように、人間は痛みがでることよりもバランスをとることを優先しています。
なので姿勢を整えてバランスをとりやすくしておくことはものすごく重要です。

 

 

対策

坐骨神経痛の対策を一部お伝えしたいと思います。
なぜなら当院でも座骨神経痛の方がおられ、どうしたらいいか?と聞かれることが多いからです。

① 梨状筋(お尻)を緩めるストレッチ

お尻の筋肉を柔らかくすることで、神経への圧迫を軽減します。

 

仰向けに寝て、片方の膝を立てます。

 

反対側の足のくるぶしを、立てた膝の上に乗せます(数字の「4」の字を作るイメージ)。

 

立てている方の太ももを両手で抱え、ゆっくりと胸の方へ引き寄せます。

 

お尻が心地よく伸びていると感じる場所で20秒キープ。左右同様に行います。

 

② 「反り腰」や「猫背」を意識して改善する

台所仕事やデスクワーク中、無意識に片足に体重をかけていませんか?

骨盤が傾くと坐骨神経に負担がかかります。椅子に座る時は「坐骨(お尻の骨)」を立てて座るよう意識するだけでも、神経へのストレスは変わります。

 

③ シャワーだけで済ませず「入浴」で温める

神経痛は冷えると血流が悪くなり、痛みが強まる傾向があります。40度前後のお湯にゆっくり浸かり、全身の血流を促すことで神経の修復を助けます。

 

. 以上の3つを継続しておこなっていただくだけでも軽い痛みは軽減できます。

原因

今回は、坐骨神経痛の原因が、何かの病気である場合を知っておいて欲しいと思います。
・帯状疱疹
・脊髄腫瘍
・骨盤内腫瘍
・糖尿病
・感染症
この他に妊娠して胎児が大きくなると仙骨神経叢が圧迫されて坐骨神経が痛むこともあります。

もし、何度か施術をうけても全く改善しない場合は内科的な問題が隠れているかもしれないことをあらかじめ覚えておいてください。

原因

今回は、坐骨神経痛の原因が、座骨神経の走行途中部分の圧迫である場合について書きます。


前回書いた梨状筋を出た座骨神経は

太もも
下腿(ふくらはぎ)

に向かいます。その途中で、支配する筋肉に神経を送っています
上記の3つのなかに問題がある場合は以下の4つのうちのいずれかもしくは、複数に原因がある場合があります。

1.大腿方形筋の緊張が原因
2.ハムストリング収縮が原因
3.膝裏のたるみが原因
4.上脛腓関節の障害が原因 

 

専門用語が入りわかりずらいかと思いますが、坐骨神経痛の原因部分はたくさんあるということを覚えて頂けたらと思います。

原因

坐骨神経痛の原因の2つ目について書きます。

①仙腸関節障害
朝起きてすぐに動けない
寝返りをうつのがつらい・・・
このような症状があるかたは仙腸関節障害を疑います

 

②梨状筋障害

梨状筋は仙骨から太ももの骨の大転子についている筋肉です。
座骨神経は梨状筋の側を通過しています。なので
・骨盤の歪み
・股関節の動きの制限などが関わってきます。

普段から足を組んだり、同じ方向に体を捻じっていたりする人は梨状筋による障害を疑います。
 

 

仙腸関節障害は体位変換がしにくい特徴があり、梨状筋による坐骨神経痛はおしりがピリピリしたりすることが特徴です。
 

このような原因と特徴を参考にして頂けたらと思います。

 

原因

坐骨神経痛といわれたけれど、原因は何なのか気になる方はこの記事を参考にして頂けたらと思います。

なぜなら原因がきになるという方がたくさんおられるからです。
座骨神経痛の原因を場所に分けると5つに分けられます。
今日は1つ目の「座骨神経を形成する神経の出口に原因がある場合」についてです。

・腰椎椎間板ヘルニア
・腰部脊柱管狭窄症
・変形性腰椎症

おそらく一度は聞いたことがあると思います。いずれも腰部に問題があることが原因となります。
まずはこの3つを疑い医療機関に診てもらうことをおすすめします。

 

坐骨神経痛とは?

坐骨神経痛に悩む方はたくさんおられます。そこでまずは、坐骨神経痛とは何か?をまずは知ってもらいたいと思います。
坐骨神経痛は坐骨神経の走行に沿って、痛みや痺れがでます。医療機関では、検査をしたうえで医師が「しびれ」の有無を質問され患者が「しびれ」を訴えた段階で坐骨神経痛と病名がつきます。
座骨神経は人体で最も太く長い神経で腰から足先まで伸びている神経です。この太くて長い座骨神経が走行途中で何かに圧迫されるなどの刺激をうけて座骨神経が支配している筋肉が痛みます。
腰・お尻・太ももの裏・ふくらはぎや脛の外側・足の指などがシクシク痛んだり、ジンジンしたりします。
ひどくなるとピリッと電気が走ったような痛みを感じたり強いこわばりを感じたりします。
もしこのような症状がすでにでいる方は、速やかに医療機関にいかれることをおすすめします。
 

 

椅子の座り方は?

腰痛の方で椅子の座り方がきになる方は参考にしてもらえたらと思います。
座り方は座骨で座れているかが重要です。 座る骨というくらいなので(^^)/

あとは座骨のどの位置で体重を支えると楽に座れるかご自身でベストなポジションを見つけてください。
足を開いたり、つま先の位置を開いたりして微調整することがコツです。同じポジションでずっと座っていると必ず疲れてきます。
座り方を身につけて腰痛を緩和してもらえたらうれしいです。

 

お風呂に入ると楽になる?

お風呂につかったほうがいいのか?よく聞く質問です。
結論は、つかった方が良いです。

なぜなら、お風呂にはすごい効果が期待できます。

・温める
・浮力で関節の圧迫力を解放
・水圧でマッサージ

このような効果があるので毎日湯船につからない理由がみつかりません。
是非、毎日湯船につかり一日の疲れを取り除いてください。(炎症が酷い場合は、痛みが増す場合があるので気を付けて下さい)

足ツボは効果ある?

腰痛の時に少しでも楽になる方法があればいいなと思い、書きました。
腰痛の対処法をみなさん探しておられるからです。

足の裏への刺激は筋膜のつながりからみても効果的です。背中から腰にかけての筋膜は足の後面を通り足の裏までつながっているからです。
なので足ツボマッサージをうけると腰が楽になってという方もおられます。ご自宅にあるもので足の裏を刺激しても問題ありません。(刺激が強すぎると膜に炎症が起こります)

このように腰痛のときに足ツボを刺激するのは効果的です。

シップは効果ある?

腰痛の時にシップは効果あるのかな?という疑問をお持ちの方が、この内容をみていただいて参考になればいいなと思います。
当院でもシップについてご質問をいただくことがあるからです。
結論からお伝えすると、シップは効果的です。ただし、消炎鎮痛成分の入っているシップです。
ただ冷やすだけなら、慢性症状には逆効果になりかねません。
ただし、貼ってみて逆に痛みがましてしまったりすれば、あまり効果がないかもしれません。
そんな時は、専門家にみてもらうことをおすすめいたします。

迷われたときは一度貼ってみてください。

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